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会社概要
会社沿革
1978年7月
資本金300万円で設立。
現在の代表取締役外松勝司がインド、パキスタン、東南アジア及びヨーロッパ向け約20年の輸出貿易実務の経験を基に設立し、イタリア、インド、パキスタン向け電子部品、原材料及びTV、ビデオ、音響製品のキット輸出を開始する。
1981年9月
東芝医用機器のインド向け輸出を開始し、インドの代理店を通じインド国内への同医用機器の販売、据付及び保守サービスを開始する。
1982年7月
資本金を1,000万円に増資。
1990年12月
年間売上高33億円(平均月商3億円)に達する。
1992年7月
シンガポールにERBIS SINGAPORE PTE.LTD.を設立。ソニー、東芝、ケンウッドの家電製品並びに大手日本電子部品メーカーの海外生産電子部品のインド、バングラデシュ向け輸出を開始する。
1994年8月
東芝の支援を基にインドのMADRAS、NEW DELHI 及び BOMBAYに支店を開設、インド社員を雇用し東芝医用機器の直接販売及び保守サービスを開始する。
1996年10月
バングラデシュにERBIS ENGINEERING(BD)PTE.LTD.を設立。東芝医用機器の直接販売及び据え付け保守サービスを開始する。
1997年4月
エルビス東京100%出資の現地法人ERBIS ENGINEERING(INDIA)PVT.LTD.をNEW DELHIに設立し、現地製造販売に備える。
1998年3月
ネパールに代理店を設立。東芝の医用機器の販売及びアフターサービスを開始する。
2008年7月
会社創立30周年を迎える。
2013年7月
会社創立35周年を迎える。
2014年8月
インド直接進出20周年を迎える
2014年10月
バングラディシュ現地法人設立20周年を迎える
2017年1月現在
1994年8月インドに3支店を開設し直接販売を開始以来、ニーズに応じた支店増設、社員増員を行い、現在では、インドに160名、バングラディシュに20名の従業員数となっている。 さらに多くのDealerを持ち、インド、バングラディシュ、ネパールでの医療機器の拡販に努める。
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